塩釜神社の花見ならここがオススメ!生で見た絶景を解説!

 

 

さて、以前にも何度か塩釜神社についての記事を書いています。

 

 

何より私が塩竈神社の桜に感動したことから始まり、

少しでもこの感動を味わって欲しいと思い、

こうしてブログでまとめています。

 

 

 

ただ、私が行った時は、いかんせん事前情報が少なかったんです。

 

 

 

塩竈神社の桜が見どころだということは知っていても、

アクセスの仕方や周辺の食事情報、

何より、いつ頃に行けば良いのかもわかりませんでした。

 

 

そのせいで、一番盛り上がる花祭りのタイミングを逃してしまいました。

これは悔やんでも悔やみきれないです。

 

 

 

カップルでのデートや家族での観光、

友達や会社関係の人を連れて行きたい場合など、

 

 

この記事を読むことで、有益な情報を仕入れてください。

 

もちろん、塩竈神社でとってきた写真も多く掲載します。

 

 

長い階段を登るとそこには…

まず前提として、塩釜神社の境内に行くためには、

以下の写真の階段を登らなければなりません。

 

塩釜神社 アクセス 画像

 

 

 

これが結構しんどい。

途中で必ず息切れをします。

 

 

 

ただ、階段を登り切って境内に到着すると、

そこには絶景の桜が広がっています。

 

 

私が観光した時は、ちょうど結婚式が行われており、

桜をバックに素敵な新婚夫婦の姿を拝見できました。

 

 

塩釜神社 花祭り 画像

 

 

 

そして私のオススメは、東神門を出て徒歩1分ほど進んだ先にある光景。

 

桜と緑の草木が合わさって、まさに絶景を見ることができます。

 

 

 

塩竈神社 桜 見頃 開花状況 画像

 

 

 

 

近くにはお茶屋さんもあり、

有名なお団子や味噌おでんを食べることができます。

 

 

お団子か味噌おでんを頼んだ人に限定で、

あったかいお茶がサービスされます。

 

お茶屋さんでひと息つきながら、

お花見を楽しむこともできます。

 

 

 

 

 

 

最後に

 

塩釜 桜 画像

 

 

 

境内の桜を見て、お参りをする。

その後、東神門から出て桜の絶景を楽しむ。

 

お茶屋さんでひと息つきながら、じっくりと桜を鑑賞する。

 

 

 

これこそ、まさに鉄板コースといえるでしょう。

 

 

 

 

所要時間としては、どんなに早く回っても1時間。

半日は十分に過ごすことができます。

 

 

それこそ、午前中は塩釜の桜を楽しみ、

午後は松島観光に繰り出すのもありでしょう。

 

 

仙石線で1駅しか離れていませんし、

十分にアクセスできる距離だと思います。

 

 

ぜひ、素敵な観光を楽しんでください!

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